会社の行き遅れBBAと満員電車に乗って柔らかいおっぱいが当たってしまい、思わず射精してしまった体験談w

主任と親しくしていたら部長に呼ばれ、「あの女だけは止めておけ」。親しくしてたと言っても、新入社員の私にとって主任は単なる教育係、会社で話すか一緒にランチへ行くだけで、私達にやましいことは何1つありません。
同期入社組で飲み会をすると、部長と主任はかつて付き合っていたことを聞かされ、部長が私に忠告した理由を理解できました。
私の日課は会社の行き遅れBBAである主任と一緒の営業先回り、外出する時には部長の許可が必要のため、私は部長の部屋へ行くと
部長、「分かっているな?」
私、「分かっています」
部長、「お前のためだからな」
私、「はい」
お前のためだからと言うのは、たいてい自分のため、部長は若い私に主任を取られるのを嫉妬しているのです。
部長と主任はとっくに別れているらしいのですが、いつまでも未練がましいのは男のほう、新入社員の私は主任との関係を上手く保てれば部長の評価は良くなる。
私、「主任、今日も電車は満員ですね」
主任、「都会ではしょうがないわよ」
満員の電車に乗るのは大変、男の私が女性の乗客に触れてしまうとチカンを疑われる、そのため両手を上げていると、主任のオッパイが私の体に当たり気まずい。
不可抗力ではあっても主任のオッパイは爆乳のため気持ちが良い、満員電車で両手を上げていると身動きが出来ないのですが、唯一動きが取れるのはペニス。
主任の爆乳が私の体に当たるとペニスは反応、私は腰を引きたいのですが、後ろの乗客に腰が当たる、次の駅で更に乗客が増えると、主任のオッパイは私の体に強く当たる。
電車がガタンゴトンすると、主任のオッパイもガタンゴトンと揺れる、それに伴いペニスは固くなる。
主任はペニスの異変に気付き、「大丈夫?」
私、「マズイっす」
主任、「次の駅で降りる?」
私、「いいえ、我慢します」
目的の駅に着くと、主任は「良く堪えたね」。
主任には言えませんでしたが、オッパイが当たり気持ち良かった私は堪えきれず射精をしてしまい、近くのトイレで精液の付いたパンツを洗いました。
会社の行き遅れBBAとの営業先回りは日課のため、毎日射精をしていたら体重は減、入社した時に比べ5キロも体重が減ると人相は変わり、私を按じた部長が「だから言っただろ、あの女だけは止めておけって」。