会社の行き遅れババアに残業中にしゃぶられて口内に発射してしまった体験談ww

残業で帰りが遅くなると、やたらとお腹が空く、近くにお店があれば何か食べ物を買いに行けるのですが、オフィス街では遅くまで開いている店はない。
新入社員の私は空腹を我慢していると、「アナタも食べる?」、確かに声は聞こえたのですが、ここは職場、疲れによる幻聴かなと思っていると、今度は「食べないの?」、確実に聞こえたため幻聴なら深刻な事態と思ったのですが、聞こえるのはデスクの下から。
イスを下げ自分のデスクの下を見ると、「いる?」
私、「主任、そんなところで何をしているんですか?」、「部長に怒られますよ」
主任(会社の行き遅れババア)、「大丈夫よ、部長は今、会議室に〇〇といるから」
〇〇さんは主任と同期で部署一の美人で既婚者、一方、私のデスクの下に隠れている主任は34歳になっても未だに独身。
主任(会社の行き遅れババア)、「知っている?」
小声で、「何をですか?」
主任(会社の行き遅れババア)、「部長と〇〇、不倫をしているんだよ」
私、「本当に?」
主任(会社の行き遅れババア)、「会議室を見に行ってごらん、あの2人、今頃・・・(薄ら笑い)」
主任は私にお菓子をくれると、自分のデスクに戻って行きました。
主任のデスクは私の目の前、わざわざデスクの下に来なくても手渡し出来るのですが、主任は子供じみたところがあり、それが主任の魅力でもあります。
子供じみている一方、主任のオッパイは爆乳、デスクの下に隠れて居る時も、私からは主任の爆乳がモロに見え、目のやり場に困りました。
オモロイと思うと何度も繰り返すのが子供じみた主任、お菓子をくれるなら良いのですが、書類を渡す時でも、主任はわざわざデスクの下から。幸いなのか、私と主任の席は部屋の隅に位置しているため部長からは死角、同僚にさえバレなければいいため、主任は何度も同じことを繰り返す。
たまには、こちらから主任を驚かしてやろうと思い、主任がそろそろデスクの下から現れそうな時に、ペニスを露出しておくと、
主任(会社の行き遅れババア)、「これ、頂いて良いの?」
私、「主任、それお菓子じゃないですよ(笑)」
主任(会社の行き遅れババア)、「知っているわよ」
部下のイタズラに動じないのは流石主任と思っていると、露出しておいたペニスが妙に生暖かい、この感触は風俗と同じ、もしや?
デスクの下を覗くと、主任が私のペニスを舐めているため、
小声で、「何をしているんです?」
フェラチオをしていると返事が出来ない主任は、私が射精するまで続け、最後は満足したのか自分のデスクに戻って行きました。