会社の行き遅れBBAと温泉旅館でめちゃくちゃハメまくった体験談

就職した会社はブラック企業、早々に辞めようかと思ったのですが、どうせ辞めるなら、主任の爆乳を一度味わってからでも遅くない。
新入社員の私は主任(爆乳女)に付いて出張へ行くのですが、田舎だと泊まるのは温泉旅館、ブラック企業だと男女でも泊まるのは相部屋。
美肌効果が期待できる温泉のため、34歳で行き遅れの主任は温泉に行ったまま中々帰って来ない、何処からか女風呂を覗ける所がないか探したのですが見付からず、見付からなかったことで私の性欲は余計に高まってしまいました。
ようやく温泉から戻って来た会社の行き遅れBBA主任は浴衣姿、部屋は襖で仕切れるのですが、仕切ってしまうとテレビが見られないため、私と主任は一緒に布団で寛いでいると、34歳の彼女は疲れてウトウト。部下の私が上司に布団を掛けるわけにはいかないため、ウトウトしている主任の浴衣の裾を見ると、良い具合に開いている。足元から見ようとしたのですが、温泉旅館の照明は薄暗く、主任の股間がどうなっているかまでは見られない、部屋に置いてあった非常用の懐中電灯で主任の股間を照らすと、主任はノーパンでした。
部下ではあっても私は男、あまりにも無警戒過ぎるのではと思う反面、もしかしたら、主任は私を誘っているのかもしれない。ブラック企業を辞めたがっている同期に、主任のノーパン姿の画像を送ってやろうと思い写真を撮っていると、シャッター音に気付いた主任が「貴方、何を撮っているの?」。
私は、会社の行き遅れBBA主任にスマホを取り上げられ、撮った写真を見せると、
主任、「撮ってどうするつもりだったの?」
オナニーのオカズにするつもりでしたとは言えないため、黙っていると、
主任、「このことは部長に報告するからね」
会社を辞めるつもりでいたため、部長に報告されても痛くも痒くもない、ただし、辞める前に会社の行き遅れBBA主任の爆乳を一度味わってみたいと思っていたため、スマホを取り返すついでに主任の爆乳に触れると、想像していた以上に柔らかい。もしかして、会社の行き遅れBBA主任はノーブラではないか?どうせ、会社を辞めるのですから、主任の浴衣の帯を外そうとすると、
主任、「貴方、何するの、正気なの?」
主任は帯を外されないよう抵抗はするのですが、女は非力、浴衣は帯を外すだけで全裸になり、帯を外された会社の行き遅れBBA主任は布団の上で爆乳やアソコを手で隠したのですが、女の手は小さく爆乳は隠れません。
主任の手を無理やりどかすと、歳の割にはキレイな乳首をしていたため、アソコはどうなっているか見てみると、外は温泉上がりのためサラッとしているのですが、指でアソコを開いてみると糸を引くほど濡れていました。
ここまで来て何もしない選択肢はなく、嫌がる会社の行き遅れBBA主任のアソコに指を突っ込むと、それ以上の侵入を阻止するために、主任は両足を閉じたのですが、閉じられたことで指の締め付けは強い、締め付けられるのが指ではなくペニスなら気持ち良いだろうと思い、無理やり会社の行き遅れBBA主任のアソコにペニスを突っ込むと、主任は「大きな声を出すわよ」。
ホテルと違い温泉旅館は襖で部屋が仕切らえているため、大声を出せば旅館の従業員に気付かれる、しかし、私はブラック企業を辞めるつもりでいるため、SEXを続けると、主任が発したのは大きなアエギ声でした。
泊まった温泉旅館は会社の常宿、そのため、社員が大きなアエギ声を出せば会社のほうにクレームが入るのですが、主任もブラック企業を辞めるつもりでいたらしく、主任のアエギ声はオーガズムに達するまで続きました。翌朝、旅館従業員にジロジロ見られましたが、会社を辞めるつもりでいると、どう思われても平気でした。